【26卒が仲間入り】新人育成を担う営業第三部が描く、2026年度の人材育成とは?

制度

こんにちは!人事部のはせまみです!

先日2026年4月には、新たに新卒メンバー3名が入社し、タイキの仲間に加わってくれました。すでに入社研修を終え、新たな育成のサイクルがスタートしています。

人材育成に力を入れているタイキでは、育成専門部署を設置しており、営業第三部が新人育成を担っています。新卒・中途を問わず入社したメンバー全員がまずこの部署に配属され、1年間を通して営業としての基礎力を身につけていきます。テレアポの実践も始まっていて、開始から数日で全員がアポイントを獲得。トークが上手で、先輩の方が驚いているほどです!

時代の変化や採用市場の動向、そして前年度の振り返りを踏まえながら、毎年アップデートされてきた新人育成プログラム。今年度はどのような育成を目指しているのでしょうか。

今回は26新卒メンバーの紹介とあわせて、育成マネジャー・育成担当へのインタビューを通して、2026年度の新人育成の方針や取り組みに迫ります。

26新卒メンバーを紹介

入社研修の時から、「前向きに取り組む姿勢がいいね!」と社内で評判になっている3名を紹介します。

みーちゃん

◆出身大学、学部
昭和女子大学 国際学部 英語コミュニケーション学科

◆求人広告の営業を選んだ理由
元々、「誰かの悩みに寄り添える存在になりたい」という想いを強く持っており、人材業界での就職を考えていました。人材紹介会社なども含め、広く人材業界で就職活動を進めていくなかで、一番惹かれたのが求人広告の仕事。お客様の声を聞きながら、お客様と共に採用成功へ歩むことが出来る点が、自分のやりたいことと合っていると感じたからです。
また、中学・高校のダンス部、大学のダンスサークルで、リーダーとして、周囲を巻き込みながら公演に向けて突き進んだ経験も、求人広告の仕事で活かせるのではないかと思い、この仕事を選びました。

◆タイキに入社した理由
理由は2つあります。
1つ目は、先輩方が本当に優しくて、会社の雰囲気があたたかかったからです。
2つ目は、先輩方が企業や求職者に寄り添うことを何よりも大切にしていることに触れ、私も同じようになりたいと思ったからです。タイキならば、お客様に全力で向き合い、やりがいを感じながら働けると感じました。

◆学生時代に力を入れたこと
3歳でクラシックバレエを始め、中学・高校では創作ダンスに没頭。大学ではK-POPサークルで活動しました。ダンスはずっと本気で続けてきており、大会にも出場しています。
また、大学1年生からはシャトレーゼでのアルバイトにも挑戦。従業員優秀賞にも選ばれるほど、意欲的に取り組んでいました。

◆趣味、特技
もちろん、ダンスです!

やのちゃん

◆出身大学、学部
実践女子大学 文学部 英文学科

◆求人広告の営業を選んだ理由
営業職を中心に就職活動をしていました。
様々な業界を見ていくなかで、仕事選びの軸となったのが、「介在価値の高い仕事がしたい」という想い。求人広告の「お客様の状況に合わせて多様な提案ができる」という点、そして、お客様はもちろん求職者の方にも良い影響が与えられることにも惹かれ、求人広告の仕事を選びました。

◆タイキに入社した理由
1番の決め手は「人の良さ」でした。私が会社選びで最も重視していたのは、どんな人と一緒に働くか。そして会社の雰囲気です。
選考を受ける中で、多くの先輩とお話しさせていただきましたが、どの先輩もとても親身に私の話を聞いてくださり、「面接に来ただけの私にこんなにも優しくしてくれるんだ!」と感動したことを覚えています。

◆学生時代に力を入れたこと
好奇心旺盛ながら、1つ1つのことに長く・粘り強く取り組むタイプです。
幼稚園から高校までの約12年間、チアリーディングを継続。
アルバイトも、高校から大学卒業までずっとコンビニで働き続けてきました。

◆趣味、特技
キャラクターグッズ集めとカプセルトイ。
特に目印アクセサリーのカプセルトイにハマってます♪

たいき

◆出身大学、学部
東洋大学 文学部 東洋思想文化学科

◆求人広告の営業を選んだ理由
正直、業界選びは非常に悩みました。様々な業界を見ていく中で、偶然興味を持ったのが広告業界です。
中でも求人広告は、企業側にも求職者側にも良い影響を与えられること、単に商品を売るのではなく、自分の経験やアイデアなどを売ることができる仕事であることに惹かれました。HR領域にも興味が湧き、求人広告の営業を選びました。

◆タイキに入社した理由
皆さんと同様で、やはり「人が良かった」ということが大きいです。
タイキの面接は、一般的な就職活動の面接とは異なり、自分の人生観やこれまでの経験、これからの人生についても話をしました。自分の深い部分まで知り、真摯に向き合っていただけたことが決め手となって、タイキを選びました。

◆学生時代に力を入れたこと
小学6年生からバドミントンを始め、大学まで継続。大学ではバドミントンサークルの幹部も務めていました。
さらに、小学1年生から続けているのがボーイスカウトです。現在も活動を続けており、子どもたちの指導に携わっています。

◆趣味、特技
ボーイスカウトをきっかけにキャンプが趣味に。一人キャンプも楽しんでいます。
バドミントンも得意です。
また、漫画を読むことも好きで、「ONE PIECE」や「ドラゴンボール」がお気に入りです。

育成マネジャー・育成担当を紹介

新人に続いて、育成マネジャー・育成担当もご紹介します。営業第三部に新たな変化をもたらしてくれる存在として、2026年度ははぎちゃんが初めて育成担当に就任しました。

営業本部部長 ほど(責任者)

◆プロフィール
2006年新卒入社。アルバイト・中途・新卒など雇用形態を問わず、中小企業から大手企業まで幅広い採用支援を経験。代理店営業では入社4年目にMVPを受賞し、リクルート主催の首都圏ベスプラも3度受賞しています。その後、アルバイト領域・社員領域・大手領域・育成部署と複数の領域で営業マネジャーを歴任。現在は営業本部部長として組織を牽引するとともに、新規事業「ナレッジワーカー」を立ち上げ、新事業開発推進室の責任者として新たな人材採用ソリューションの企画・推進を担っています。

◆タイキへの入社理由
制作会社と勘違いしたまま説明会に参加したのがきっかけです(笑)。当時は人材ビジネスや求人広告に特別な興味があったわけではありませんが、将来は経営者になりたいという想いがありました。面談で出会った先輩社員に「ついてくれば、経営者になる道を教える」と言われ、その一言に背中を押されて入社を決めました。

◆営業としての自分の強み
HR領域のサービスに精通しており、どのような質問にも対応できる知識を備えていることが強みです。また、お客様ごとに必要な情報を的確に引き出し、最適な提案につなげられる点も強みとしています。

育成担当 はぎちゃん

◆プロフィール
2013年4月新卒入社。社員採用を専門とするHRセクション、アルバイト採用を担うFMセクション、地域の採用活動をお手伝いする豊島・文京・台東エリアサービスなど、複数の領域を経験してきました。その後、営業体制の変更に伴い、営業第二部4課に所属。飲食業・販売サービス業・土木建築業・物流業など幅広い業界のお客様を約600窓口担当。担当顧客数・四半期あたりの受注社数はいずれも社内トップクラスを誇ります。

◆タイキへの入社理由
CM制作に興味を持ち、放送業界や広告業界を中心に就職活動をスタート。大手広告代理店や制作会社の選考を受ける中で、求人広告業界およびタイキの存在を知りました。説明会で社会的意義のある仕事に魅力を感じ、選考へ。面接を通して、タイキの雰囲気の良さや先輩社員の人柄に惹かれ、入社を決めました。

◆営業としての自分の強み

飲食業・販売サービス業・土木建築業など、幅広い業界の採用に対応できることが強みです。どの業界について聞かれても、すぐに答えられます。

組織ミッションと育成テーマ

組織ミッション

営業第三部の組織ミッションは、部署立ち上げ当初から一貫しています。もちろん2026年度も変わりません。

組織ミッション:
新しい時代のスタンダードを創る

▶対お客様
新しい時代の「採用の在り方」を提案(リード)していく

▶対社内
育成担当は、新しい時代の「タイキの新人」を育て、輩出していく
メンバーは、新しい時代の「タイキの新人」として、時代のトップランナーとなる

育成方針と育成テーマ

新人育成方針についても、基本的な部分は2025年度からの継続となります

育成方針:
◎お客様と事業の話ができる営業になる
◎お客様をタイキ・自身のファンにする
◎仕事にやりがいと楽しさを感じて働こう

以前、タイキキックオフの記事でも触れましたが、会社および営業本部では「正規雇用(正社員)領域の拡大」を重要な方針として掲げています。

これまで新人のうちは受注件数を重視した動きになりがちでした。今後は、1年目から正規雇用領域でも売上をつくっていくことを重視し、育成の在り方も変えていきます。そのために、守備範囲の広い営業を早い段階から育てる取り組みを、昨年以上に強化していきます。

ここでいう「守備範囲の広い営業」とは、いわゆる“媒体ありき”の提案から一歩抜け出し、お客様の事業を理解したうえで商売の話ができる営業のこと。お客様が抱える課題を、採用を通じてどのように解決できるかまで踏み込み、提案できる状態を目指しています。

守備範囲を広げる第一歩として、2025年度は「お客様と事業を知る」ことをテーマに掲げ、まずは理解を深めることに重点を置いてきました。今年度はその先にある、事業を知ったうえでどう提案につなげるかにも挑戦していきます。

入社式では、緊張しながらも元気いっぱいに自己紹介をしてくれた3名。これからよろしくお願いします!

具体的な取り組みについて

はせまみ
はせまみ

具体的な取り組みについては、直接話を伺っていきたいと思います。よろしくお願いします。

ほど
ほど

よろしくお願いします。

はせまみ
はせまみ

新人育成のベースは、前年度から大きくは変えないということでした。

ほど
ほど

そうですね。4月後半から初動教育がスタートしましたが、「営業研修でのインプット・アウトプットの機会を繰り返し行うことで、実践に備える」「営業の一連の流れを早くから経験する」という前年度の取り組みを踏襲しています。

はせまみ
はせまみ

タイキの新人育成プログラムは、100%前年と同じだったことはなく、毎年アップデートをしています。ベースは前年と同じでも、新たな取り組みも企画されているのでは?

ほど
ほど

実は今年は、先輩の商談に同席する数を増やしていこうと考えています。

はせまみ
はせまみ

昨年も、育成担当のアポに新人が同行し、原稿作成・掲載・掲載フォローの一連の営業活動のサポートに入るということをやっていましたが、それとは違うのでしょうか?

ほど
ほど

今言ってくれた同行は、「仕事の全工程を知って、求人広告の仕事の核の部分に早くから触れられるように」と取り組んだものでした。それはそれでやってよかったと感じているので今年も継続します。
新たに考えている同行で経験させたいのは、受注が決まる前の提案の段階です。育成担当に限らず、いろんな先輩の商談(提案)に同席する機会を積極的に増やして行きたいと考えています。

はせまみ
はせまみ

昨年からやっている先輩同行とは目的が異なるんですね。

ほど
ほど

そうです。新規開拓をやり始めると、新人が自分達で取ったアポに同行してもらうことになるため、先輩は新人のサポートに回る構図になると思います。そうではなく、先輩が新規のお客様に対してどういう提案を行っているのか、お客様とどういう会話をしているのかというのを、五感で理解する機会を作りたいと考えています。

はせまみ
はせまみ

提案を見るということで言うと、ロープレを見せてもらうことでも勉強は出来ます。でも、実際の商談の場に同席したほうが、ロープレよりももっと多くの学び・発見がありそうですね。

ほど
ほど

ロープレは予定調和な面もありますが、実際の商談はそうはいきません。「こういう風にヒアリングするんだ」「こういう返しをするんだ」など、同席することで得られる学びはとても大きいと感じています。

結果を残すために自分のアポイントを増やすことももちろん大切ですが、今の時期はそれだけでなく、人から学ぶことも大切にしていきたいです。

はせまみ
はせまみ

マネジメントの部分で変わるところはあるのでしょうか?

ほど
ほど

基本的には昨年を踏襲しますが、「教える」ことは昨年以上に早めに、しっかりと行っていきたいと考えています。例えば、3Cの考え方やコミュニケーションエンジニアリングフローといった思考のフレームワークについても、難しいからと段階的に教えるのではなく、初動からインストールしていきたいと考えています。

実践研修が本格的に始まる前に、新卒メンバーに今年の新人育成方針を丁寧に説明しました。

育成にかける意気込み

はせまみ
はせまみ

今年は、はぎちゃんが初めて育成担当に抜擢されたことにも注目しています。はぎちゃんは以前から育成担当を希望していたんですか?

はぎちゃん
はぎちゃん

新人育成をやってみたいという想いはあったんですが、「自分にやれるのかな」という気持ちの方が大きくて。だから、今回の異動を聞いて「僕ですか!?」と聞き返してしまいました(笑)。社内で一番驚いたのは僕自身だと思います。

はせまみ
はせまみ

はぎちゃんは、いつも誰にでも優しく接してくれるので、社内でもはぎちゃんを慕っている後輩は多いと感じています。
でも、自分自身は育成には自信がなかったのですか…?

はぎちゃん
はぎちゃん

元々そんなに自信があるタイプではないんです。それに、所属部署の方針にもよるのですが、僕の場合、今までマンツーマンで後輩を教える機会が少なかったことも関係していると思います。

はせまみ
はせまみ

はぎちゃんにとっても、新しいことにチャレンジする1年なんですね!

はぎちゃん
はぎちゃん

はい!マンツーマンでメンバーを見られることに責任の大きさを感じる一方で、僕が教えたことでメンバーの成長を感じられた時はすごく嬉しいんだろうな~と想像してワクワクしています!

はせまみ
はせまみ

はぎちゃんの理想の育成担当像はありますか?

はぎちゃん
はぎちゃん

そうですね…しっかりと会話をしながらも、行動を促せる育成担当でしょうか。僕が1年目の時の育成担当・育成マネジャーの先輩方は、その理想に近い存在です。プライベートでも距離を縮めてくれて、何でも話しやすい一方で、仕事に対するスタンスはとても尊敬できる方々でした。

ほど
ほど

そこは今の営業第三部でも大切にしているところです。距離の近さを備えつつ、言うべきところはしっかり伝えて、仕事面ではちゃんと引き上げる。仲のいい先輩で終わらないことを重要視しています。

はせまみ
はせまみ

育成担当として、この1年どんな時間を過ごしていきたいですか?

はぎちゃん
はぎちゃん

育成に関わるのは今回が初めてですが、実はほどさんが上司になるのも初めてで、そこも楽しみにしています。新人の育成に向き合いながら、自分自身も成長していける、濃い1年にしていきたいです。

もちろん、メンバーにとっても良い1年間になるよう、しっかりと成長できる環境を整えていきます。声を掛けられたり質問をされた際に、忙しさを理由に無下に対応することはしたくありません。気軽に頼ってもらえる存在でありたいと考えています。

はせまみ
はせまみ

ほどさんは営業第三部を任されて5年目になります。今年の育成にかける意気込みを聞かせてください。

ほど
ほど

2年目、3年目をおびやかすような新人を育てていきたい、これに尽きます。会社に刺激を与えられる存在を育てていきたいですし、小さな組織でもしっかりと存在感を発揮していきたいと考えています。

もう少し踏み込むと、「事業の話をするって大事だよね」「営業第三部って仕事を楽しそうにやっているよね」といったポジティブな影響を、会社全体に広げていきたいですね。そのためにも、「あの部署はいつも盛り上がっているよね」と言われるような雰囲気づくりをテーマに、今年は取り組んでいきたいと考えています。

はぎちゃんは、そうした組織づくりに向いている部分があると思うので、期待しています。

毎日レボを行い、その日感じた疑問や不安はすぐに解消!翌日のモチベーションに繋げています。

育成担当・育成マネジャーからメンバーへ

はせまみ
はせまみ

新人メンバーに期待していること、もしくは、約束したいことを教えてください。

はぎちゃん
はぎちゃん

僕は絶対に投げ出しません。どんな状況でも、あきらめずについてきてほしいと思っています。

ほど
ほど

それは、はぎちゃん自身の経験から?

はぎちゃん
はぎちゃん

はい。僕自身、1年目の頃は2回も寝坊してしまうような新人でしたが、当時の育成マネジャーはそれでも向き合い続けてくれました。だからこそ、僕も絶対に投げ出さないと決めています。

きついと感じる場面もあるかもしれませんが、そこで見切りをつけてしまうのはもったいないと思うんです。どんな時でも話を聞ける環境をつくるので、あきらめずに向き合っていってほしいと思っています。

はせまみ
はせまみ

ほどさんはどうですか?

ほど
ほど

楽しみながら仕事に取り組んでほしいと思っています。お客様の事業にどれだけ介在できたか、その結果としてどんな変化を生み出せたかという手応えにワクワクしながら働いてほしいですね。

タイキの仕事の面白さは、採用した人に実際に会えたり、その後の活躍を見届けられたりすること。そして、採用を通じて会社が成長していく姿を間近で見られる点にあります。そうした価値を実感し、自分の仕事の意味を周囲に語れるような新人に育ってほしいと考えています。

はせまみ
はせまみ

「自分は何のために仕事をするのか」という目的を自分の中で言語化できていると、きつい時も踏ん張れて、成長へとつながっていきますよね。

ほど
ほど

そうですね。イソップ寓話の「3人のレンガ職人」の話に近いと思っています。例えば、僕らがテレアポをするのは、単にアポイントを取るためでも、やらされているからでもありません。「より多くの会社の成長に関わるために行っている」と捉えられるようになると、自分の仕事に価値を見出せるようになります。

だからこそ、高い目標や目的を持って仕事に向き合える人に育てていきたいと思っています。

はせまみ
はせまみ

今年の新人がどのように成長していくのか、とても楽しみになりました!今回は、貴重なお話をありがとうございました。

初めてタッグを組む2人がどのような営業第三部をつくっていくのか、これからが楽しみです。

最後に。

人事として、今回ご紹介した26新卒メンバーは、インターンシップや選考の段階から関わり、成長を見守ってきました。それぞれが将来に悩みながらも一歩ずつ前に進んでいく姿を見てきたからこそ、こうして入社を迎え、積極的に研修へ取り組んでいる姿をとても嬉しく思っています。

営業第三部での育成も本格的にスタートしていますが、私たち人事も、育成マネジャーや育成担当としっかり連携を取りながら、引き続きサポートしていきます。

うまくいくことばかりではないと思いますが、それもすべて成長の過程です。そして3人には、それを乗り越えていける力があると感じています。焦らず、一つひとつの経験と向き合いながら、前に進んでいってほしいと思っています。

これからの成長を、心から楽しみにしています!

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